生命保険業の免許について:金融庁
本日、みどり設立準備株式会社に対し、保険業法第3条第1項の規定に基づき生命保険業の免許を付与しました。 ... みどり設立準備株式会社 (営業開始日までに「みどり生命保険株式会社」に変更予定。) 2. ...
http://www.fsa.go.jp/news/20/hoken/20080827-2.html
生命保険事業の現状と課題
第一生命保険相互会社. 代表取締役専務 斎藤 勝利. 第二部会151. 1. 対総人口比率 ... 日本は世界最大規模の生命保険普及国. 国民が1年間に支払う生命保険料は世界最大規模 ... 1 民間生命保険から支払われた保険金・給付金・年金 ...
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/siryou/kinyu/dai2/f-20040116_d2sir/01.pdf
保険会社の対応がゆるせません。
私は保険会社に勤務しており、先日退職したのですが、その際加入していた生命保険も同時に解約しました。
保険に加入したのは去年の11月。
初回の保険料だけ支払い、その後経済的な理由で支払いができずに失効していましたが、その間に勤務していた保険会社に入社したので無理して12~4月までの保険料を入金して復活し、すぐに給料からの天引きをお願いしていました。
しかし先日発覚したのは4月に復活してその後会社の事務処理のミスで5月からまた失効していたらしいのです。
(その間なんの確認もない)しかも、失効しているのに7月分の保険料が給料から引かれており、会社はそれは返すといってますが、自分としてはそれは当たり前の事で、そのことより知らないうちに失効してましたとか、失効しているのに保険料を引いたとか保険会社のミスにたいする対応が納得できません。
当たり前のように7月分間違ってひいたものは返すのだから文句はありませんよね?
みたいな対応なんです。
しらずに失効してた間に私に何かあったらどうするつもりだったのでしょう?
正直非常にお粗末な会社と言えます。
まあそのような会社から早く退職してあなたは良かったと思いましょう。
仰るように保険料は払われており契約自体失効していることは金融機関としての保険会社では有り得ません。
私もそのようなミスは過去から聞いたことはありません。
仮に事実としたらその部署の担当者は何らかの処分を受けることになり遡って継続させるのが普通です。
つまりそのような話はエンドユーザーまで行かないのです。
保険料の返却というレベルではありません。
また給与控除されていたにも関わらず失効という言葉も使いません。
全てが非常に低レベルな会社と言えます。
あなたに取ってはすでに解約請求をしているのですからこれ以上この会社と関わりあうのは止めましょう。